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2009年6月 9日 (火)

長谷川利行-2

●画家の言葉
『絵を描くことは、生きることに値するという人は多いが、生きることは絵を描くことに価するか。』(1923年 32才)

まったく僕も思うことだ。

でもこの考えかたを否定できない自分があるから
また描きつずけたと思う。

32歳という若さもさることながら
この時代に生きたことの切なさもあるように
思う。

悲惨な生涯何を楽しみに生きていたのか?
自分と比較するともっと苦しんだ人もいるんだなーと
思う。

すごく汚い形も洗練されてないビーズや指輪が売れていくことも
年寄りが相手だからですまされないそんな気持ちもある。
かたや利行のような人さえいる。

様々だけどいったい何が真実なのか?
に疑問を持つのは
自分だけなのだろうか?

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コメント

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