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2011年7月27日 (水)

男の遺伝子と共通の架け橋

男の遺伝子は産業革命以降から小さくなっていることは
事実で
それが何故なのか?

という議論はDNAの信号によってあきらかに
なった、体内時計の理論が発展してこの理論は
明らかになったみたいだ。

男はいなくなると言ったらこの前ある女性が
女だけでやっていくといっていた、

遺伝子が違う男女が全く気が合わないはずで
みんながそうではないと言うのはどちらかと言えば
男が我慢しているにすぎない、
あとは男が強制的に乱暴を女性にはたらいているにすぎない、

科学はそれを解き明かしても
クローン人間や代理出産とか倫理上の問題とか
あり結局男がいなくなるなんて
ってことになってしまう。

遺伝子が消滅した子供が出来たら
いったいそれは男なのだろうか?

もうほとんどないと言われる
男の染色体が無くなった子供とは
もう存在しているようにも思える。

男は男として女は女として
生きて行く方が男が我慢しなくても
良くなり男の染色体は残ると推測されていて
現にアメリカではそういう教育が始まった
ということを聞く。
 

男と女の共通の架け橋これが出来ているのが夫婦でそれが出来てい​れば長く幸せに暮らせる僕みたいに妻が亡くなってしまったらこの​架け橋はないがこの共通の架け橋がある限り男女はうまくやってい​けるいったい共通の架け橋とは何だろうか?原始時代人は男は狩り​に女は植物を育てたが女には貴重なタンパク源を持つことが出来な​かっただから男が必要だったしかし現代社会はこの共通の架け橋タ​ンパク源を男に頼ることは無くなった産業革命はそれを顕著に表し​たここから男の遺伝子は無くなり始めるそこで現代に適合した共通​の架け橋をもった男女が知らず知らずに存在し今でもなんとか夫婦​として存在しているこれからは現代版共通の架け橋をそれぞれが模​索していく必要があると僕は思える。


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