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2011年8月

2011年8月31日 (水)

薔薇の絵完成

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油絵が売れてなくなってしまったので
追加で薔薇を2枚描いた

1枚は、はがきくらいの大きさでこの絵は
額の大きさに合わせて描いてみた。

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2011年8月30日 (火)

宝塚の大学で今年も展示の予定

9月の15日から兵庫の宝塚大学造形学部でまた絵の展示販売に出かける、

半野外だけどフリマみたいだけど面白い、

今お金がなく行けるのかな?
なんて心配しながらいるけど

また沢山写真を撮ってきて
ブログで報告したい。


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2011年8月29日 (月)

増税

バブルの頃毎日毎日デザインをして働いた。

あれから仕事はなくなり
そんな時代もあったような中島みゆきのような言葉となり

国は何百兆円の赤字となったがそのしわ寄せがこれから来る。
いったいどうしたらと思う。

一番被害を受けるのは我々自営業者や中小企業だろう
それは増税だ、
なぜ国が黒字のころスエーデン型の社会保障に切り替えなかったか?
ポルノ解禁とか言ってアザケ笑っていた自分たちが結局愚かだった感じがする。

もう手遅れだと言うが政治家は生きていけるが
我々はどうなるか?解らない?

貧乏には芸術は育たない豊かさの中から
心に喜びを与えるからこそ芸術だと思える。

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2011年8月26日 (金)

スティーブジョブさん

Macのスティーブジョブさんが辞めることを知り
ショックだ。


スティーブジョブ退任について

以前から体が悪かったみたいだが
毎日Macと暮らしMacが自分の息子のような
存在であり、そんな環境を作って頂いた尊敬すべき人が
辞めることに残念でしかたがない。

このあとMacはどうなってしまうのか?
IBMもパソコンを作らなくなり
Macもそうなってしまうのだろうか?

悩みはつきない。


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2011年8月23日 (火)

絵が売れると言うこと。

自分で作った絵や人形やアクセサリーを売れた時の喜びはうれしくて
うれしくてたまらない。

ただそれで良いとは思えない。
それは価格と言う物があり人それぞれに
違ってくる。

喜んでもらうには高いのか。安ければ良いのか?
無料なのか?

判断が難しい?正しいことは
喜んでもらうこと
ただそれだけは感じて止まない。

ただ今は安く売っている。
100円均一みたいにしているが
絵ははがきサイズにしている。何百円かの赤字だが
沢山売る訳ではないから
これでいいかなと思いながら作り続けている。
ただ版画だけは大きい作品なので
100円ではないが、これからどうするかは
いまだに解らない?

作ることが楽しい。
しかしお金にするのならそれは商売
お金にしないなら趣味そんな悲しいことで解決して欲しくない。


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2011年8月21日 (日)

結城の町を撮る

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2011年8月16日 (火)

男はかわいそう

斉藤一人さんはよくよくオランジェルのマスターと話すと
何か食い違う点が多く

やはり僕とは違うなと思った。

例えば女性の社員ばかりを起用したり
女性も上司だったり
女性優位の考えにはちょっと賛成出来ない

僕は男性も女性も平等にはたらける場があったら
良いと思うし今大事なのは沢山の失業者のほとんどが
男性だったり男性その者の染色体が全くなくなりつつ
あるほど男にストレスが来ていることなど
男性自身が生活しやすい社会が必要ではないかなと思う。

だからと言って過去の男のやり方では
多くの犠牲を払うこととなり

また悲惨な戦争へ導くこととなる。
そうならないためにも男を生かして行く
社会が大事だなと思って仕方がない。

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2011年8月15日 (月)

鳥のペン皿

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2011年8月11日 (木)

銚子で蝶

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2011年8月10日 (水)

斉藤一人さんと自分

最近あなたの考え方ってあの億万長者の斉藤一人さんと同じだね、
と言われたことがある。

そして新小岩に住んでいると言われて
最近行くよな?

なんて思いながら
ふと思うことは彼の考えとは
個人主義と言うか?

決してたくさんの人々のためではなく
ごく回りの人から始まったこと

僕も沢山の喫茶店を飲み歩きながら
いろんな所でおしゃべりしてきたのは
ごくみじかな存在とおしゃべりしながら
日々の悩みを相互で分かち合う喜びがあったのではないかな?
と思えて仕方がない。

斉藤一人さんはそんな喫茶店でおしゃべりししながら
漢方を作り一人から何十万にふくれあがったと聞く。

一人一人が悩みながら生きて行く中で
その人たち全てに解ってもらうことは不可能だと
思うではどうすればいいか?

一対一か?せいぜい3人位に解ってもらい
また違う場所でまた話をして行き
全部で100人位に解るしか手段はないと思う。

あとは情報が広げて行くのみで自分には関係のないことなんだなと思う。
全ての人に解らせるなんてナンセンスとしか思えない。

ほんの周りの人に解ってもらえればうれしい
その喜びだけが良いと思えて仕方がない。

いつもそこにたどり着く
だから沢山の人に解ってもらおうとか
すべての人と仲良くなろうとかはもちろんナンセンスだと
思えて仕方がない
無駄なことに労力を使うより自分とごく
目に見える実態のある周りと進行を深め
信じ合える者同士がお互いに協力しあうしかないと
思えてきてしまう。

そしてまたこのことに対して悩み続ける、


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2011年8月 5日 (金)

軽運送と宅配業

かれこれ
ヤマト運輸の宅配をしなくなり
3年位はたつだろうか?

赤帽の依頼でしていたが
大変な仕事でやりてがいなくて
だれもやらないからと言うからしていたが
とうとう10年間位夏冬としてしまった。
はっきり言ってもうしたくない
(ρ_;)
軽運送業が宅配業だと思っている人がいるが
すべてそうではない、

しかし宅配もできないななら軽運送業をする資格がないような考えもある、
今は絵を描けるだけの収入があればと思うがなかなか難しい。
やってる連中もだれか代わりがいないか探しては
あの手この手と探す人と今赤帽の車どうしですれ違いまた宅配やらない?
と言ってきそうで嫌な思いでいる。

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2011年8月 4日 (木)

義兄の死

私の妻は平成11年7月25日に帰らぬ人となった。

その兄がまた平成23年7月29日に亡くなった。

お葬式に行き棺の前で泣いていたら
スタッフの人が花を持って来てくれた。

沢山の笑顔と優しい微笑みと沢山お世話になった。
僕らの結婚も賛成してくれたのはこの兄だった。

兄は64歳二人とも若すぎる
年代とか年とかそういう物を気にするのではなく
ただ若いこの兄弟の死に涙が止まらない。

妻は脳動静脈留という3万人に一人の先天性の病で
40歳まで生きたことは奇跡とされている。

もう結婚はやめよう一人で生きよう
そんな気持ちがあるのは
この兄弟が良すぎたからかもしれない。

僕が死んだら泣いてくれる人はいるのかな?
なんて大層なことを考えながら
家に一人戻った。

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