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2012年2月

2012年2月16日 (木)

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2012年2月15日 (水)

横浜のパシフィコ横浜でカメラショウのCP

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昨日は横浜のパシフィコ横浜でカメラショウのCPを見に行った。 やはりニコンユーザーだからニコンの所に行くとコシノジュンコさんをがおしゃべりしていたり日頃お世話になっている会社さんを見たりおしゃべりしたりで充実した時間を過ごした。しかし帰りがけに桜木町の駅で 自動販売機で切符を買い切符をうっかりそのままにしたらあっという間に抜き取られまた買うはめになりこのイベントは無料なのにその分を払うのと同じこととなってしまった。


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2012年2月14日 (火)

自分

父親は慶應義塾大学法学部で僕は北里大学でかなりの差でなにが差なのか?よくわからないが今この歳で父親が入院し父親の容態を科学してしまう冷静な自分をみる。ふとあのチャリーとチョコレートの映画を思いながらそうか。
今日はバレンタインだとふと思う。

僕が科学が嫌いなのはそんな冷静な自分が嫌なのかな?と思う。そして絵を描き続けて来た。

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2012年2月11日 (土)

生きていると言うこと

神戸の大震災の後すぐに神戸の学園都市の近くの公園で車で寝ていた時日本では初めての仮設住宅が並びその公園の仮設住宅に住んでいるおばちゃんがいてそのおばちゃんが僕にあなた大変だったんだからあなたには創造もつかないことなのよと言われ、
今度は岩手の陸前高田で瓦礫の山を見て30代くらいの女性がその瓦礫を黒光りした顔であぜんと眺めていた光景とが重なると昔広島の原爆が落ちて大変だったんだよと言う何かの映画のシーーンがまた重なり合いその聴いた映画の主人公は関係のない場所にいて聴いたこと生きていたことその災害や戦争に合わなかったことがまた僕の脳裏で重なり合い不思議な接点で僕を迎えることが生きていると言うことの実感をもたらせてくれる。

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2012年2月 9日 (木)

静岡県立美術館

静岡県立美術館にこの前の日曜日に行き。たまたま養護学校の生徒の作品を見て来た。養護学校はつまり普通の学校に行けない傷害を持った子と言うことだけど その作品が素晴らしかった。しかし自分はそう思って見ていたが回りはその子達のあ母さんがたで,絵が作品としての価値とかは,わからないわけだが今世界の美術の関係者は彼らの絵に注目している、それは絵の勉強をしていない彼らの絵のほうが絵の魅力があるからだ。その発想の仕方や描きかたに抽象を習わずして描いてしまうことである。しかし彼らの絵に描けないそれはあくまでも平面のみである不思議さが漂う。


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2012年2月 1日 (水)

自由に絵を描いたり発表したりすることが できれば楽しい。

自由に絵を描いたり発表したりすることが
できれば楽しい。

それがココ何年かできてきた。

だがまたそれが規制される気がする。

だれがしているのかわからないが。

業者は言う
自由に場所を提供しても商売にならないとか
一般の人は約束していても作品を持ってこないとか

でも何かそればかりではないと思う。
最初はそれを言いたいのではなく
芸大の連中は金を出す。

と言うことなのかもしれない。

やることやって金さえ払ってもらった方に移るのが
当たり前だ。

銀座が画廊がさからなくなった時一般に開放した感じがある
それは芸大だけではやっていけないから
と言う理論であった。

その場限りの対策が銀座に人が集まらなくなりつつある。
けっして絵が原因ではないのに。

もうココまで来ると差別としか言えない
金のなる木に頼んだ方が良い気がする。

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