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2012年2月 9日 (木)

静岡県立美術館

静岡県立美術館にこの前の日曜日に行き。たまたま養護学校の生徒の作品を見て来た。養護学校はつまり普通の学校に行けない傷害を持った子と言うことだけど その作品が素晴らしかった。しかし自分はそう思って見ていたが回りはその子達のあ母さんがたで,絵が作品としての価値とかは,わからないわけだが今世界の美術の関係者は彼らの絵に注目している、それは絵の勉強をしていない彼らの絵のほうが絵の魅力があるからだ。その発想の仕方や描きかたに抽象を習わずして描いてしまうことである。しかし彼らの絵に描けないそれはあくまでも平面のみである不思議さが漂う。


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