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2012年4月

2012年4月29日 (日)

花咲公園でひさびさフリマ

人の体温は20度くらい今日あたりはちょうど良いかもしれない。季節は昔とは違って来たが自然は以前と同じにゆっくり変化していく明日は初めて加須の花咲公園でフリマに混ざって絵を売る、

津波があった大船渡碁石海岸の松林の中で会っただれもお客さんのいない所で絵を売っていたあの老人のことを思い出しながら
また絵を売る。

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2012年4月26日 (木)

カード地獄

買いものするとチェーン店はいつもカード作ってくださいポイントがたまりますと言う。ポイントが貯まるかと思うがなかなか貯まらないそれは一ヶ所だけで買いものをするわけではないし沢山買うわけではないからだがカードは貯まっていく昨日薬屋に行ったら60枚近くあるカードの中からカードを見つけ出したら、今日からTポイントカードになったのでこのカードは使えませんと若い店員が機械的に言うので客を私物化し客の気持ちは全く解っていないと説教を始めた。カードが沢山で困っているのに簡単に店はまたカードを持たせようとする不景気でローンカードがつかえなくなれば今度はポイントカードいい加減にしてほしい。と思うのだが?

カードはアメリカで始まったがカードの最初の考え方はその会社やお店に対してお客さまが信用している証として持つものから始まった、と聞いたことがあるこれではまさしくカードの乱売と言うか押し売りとしかいいようのない。沢山のカードの中からやっと探しだしたカードをいとも簡単にもうこのカードは使えませんと言う、他人のことなんぞ知ったことか?この国民の性格がよく現れている。可笑しいことには口を閉ざし計らいを見届けてから美味しい所だけ頂こうとする島国根性が目に見えてくる。

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2012年4月23日 (月)

雨の押上

雨の中押上で道草スカイツリーはほぼ完成。

知り合いの墨田区の人は連休中に無料で展望台に行けるとのこと、
世界一のタワーは雲の中、僕は花屋とカフェが一緒のなった所で花の絵を描き店の人にプレゼント、。

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2012年4月21日 (土)

漢字

もう20年前位かな?ニューヨークにデザインの仕事で一度行ったときがある黒人の女性と仲良しになり名前の交換をしたことがある、僕は漢字で自分の名前を彼女に書いてあげた。いい思い出になったがそれは彼女の聖書に書いてあげた漢字はとても貴重な言葉で漢字が書けることは彼らは信じられないことなのだから。

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2012年4月19日 (木)

Famous

20代頃から美大芸大に行けなかったから、その道の偉い先生方に会う努力をした丸木先生はその一人だ。その後いろんな有名人にあったが彼らは僕のことは忘れているだろうと思う。丸木先生はそうではないが一概に彼らは孤独だし寂しがり屋だ。だからヤクザに関わってしまうのかもしれない。どうして関わるか?どこか?で聞いたが?有名人は運転手と関わるからその運転手から関わって、しまうのかもしれない。?孤独ゆえに自分のすきを狙われてしまうのだろう?特に芸能人は自営業者で会社員ではないから僕と同じで明日のことは解らないただ僕みたいに貧乏ではないからヤクザの餌になってしまうお金なくて良かった!ただ芸能人のほうは僕と話すと楽しいと言う有名人と言った方が良いかもしれないが?でも会う時はいつも普通をよそおうので僕はいつも後からわかるのだが?(;o;)

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2012年4月16日 (月)

展示終了

吉田町の展示無事終わりました。最終日には面白い人に会えたので楽しかったです。また吉田町周辺を探索したりして楽しい日を過ごしました。

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2012年4月11日 (水)

日本の景観

家の近くが道を広げることになり役場に行ってくださいとのこと自分の土地でもないのにと思うが昔は一件屋だったところを分割したので関係があると言う。ただ測量するから僕の家に来て測るためみたいだ。役場に行きあっちこっちと作りかけの道が全国にあり景観をそこねていることを話しても念仏にしか聞こえないみたいで困った人達だなあと思いながら自分が訳のわからい人だとか変わった人だと思われただけかなと思いながら家に戻った。

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2012年4月10日 (火)

絵を描くこととは何か?

暖かくなり過ごしやすくなり花粉症も無くなり気分が良い。花粉症の具合が良くなって来たのは大分お金をかけてきたが一生治らないと呼ばれているからまた具合が悪くなるのは明らかだ。治らない病気はおそらくまだまだ沢山あるのだろう。生きているのが不思議なことなのだから。でも沢山したいことがあったが切り取られ絵だけが残った妻が生きていた頃はすばらしい女性に会えたが神は僕のそばには置いてくれなかった。だから生きていることは尚更絵を描くしかないんだと言うことなのか?ある人があなたは神が絵を描かせているんだと言う人もいた。ありがたい言葉だなーーなんて思ったリした。絵を描くことが辛い時も10代の頃はあったでも50になり他の災いや人の言うことなど気にせず描きたいと思う。

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2012年4月 9日 (月)

赤塚不二夫さん

NHKで赤塚不二夫さんの特集をしていた。会った頃のことを思い出しビデオに録画した。かれの優しい人柄が紹介されたそして漫画家のバックに二人で買いに行った秋葉原のスピーカーが背景にあり懐かしかった。もっと会いたかった。話をしたかった。優しくて繊細な彼を今は自分の性格とを重ね合わせると不思議な時の流れを感じる。

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2012年4月 5日 (木)

だから狂ってはいない。

中学生の時学校に行かなかった。絵ばかり描いていた。その時お金とかは考えなかった。人から気持ち悪いとか変人とか言われた。成績も良くなかった。今でもどこかにそういったトラウマがある。大学の時小さな画廊で個展をした。画商は天才と言ってくださった。自分はキチガイだと思った。普通ではないとそんな自分は科学を勉強した。その悩みを解決したのは科学であった。冷静に自分を見つめて生きる。これはなるようにしかならない自然の大きさだった。本当に大事なことそれは何かと?冷静に判断することこそ大切なことはない。と考えていくと絵はお金ではないと考えてしまう。だから狂ってはいない。

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2012年4月 3日 (火)

また絵を描く

中学生の時200号の油絵を描いた。その時お金のことは全く考えていなかった。それがお金に換わるとは全く考えなかった。


絵が売れるとは全く思わず描いていた、でも絵で生活できたら暮らせたらと思っていた。そして今53歳になり相変わらず絵では生活出来ない嫌するつもりがないのかもしれないし、出来ないと思いながら描いては、いろいろな所で寅さんみたいに売り始めた。


でもココ5年位のことでそれまではただ展示していた。でもあまり売る気はないしお金とは関わりたくない、ただ僕の絵を見て喜んでくれる人いるからまた絵を描きたいしまた自分でも楽しいからまた描くこの2自由の喜びにお金は必要なのか?また悩む。

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2012年4月 1日 (日)

長ければいいってもんじゃない。

ブログは長い文章を書くから
と言うことでツイターが出て来たが

やはり長い方が楽しい。

よく中学や小学校の頃の作文の時間に
やたら長く文章を書く人がいたが僕もそんな子だった。

この歳になっても相変わらずで
やはりブログに戻ってしまうのか?
と思う。

長い文章だから成績が良かった訳ではないが
長く書くと楽しい。
高校の頃いつも倫理社会は100点だったが
やたら文章が長いのが良かったみたいだ。

この先生の旦那さんが静岡大学の教授でよく遊びに行ったが
立ち机なる物がありこんなに勉強してどうするのかな?
なんて思った。

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