« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »

2012年10月

2012年10月30日 (火)

蒲鉾の板絵で三菱美術館館長賞を受賞

かまぼこの板の絵のコンテストの授賞式行って来ました。
6000人の中から80人の子供から大人までがいろいろな受賞をしてスライドで見せて頂きました。
僕の作品も見れましたがたった一人で行ったので少し話し相手いないので詰まらなかったですが写真撮影したりで楽しい一日を過ごしました。

0


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年10月28日 (日)

フレスポ八潮でフリマ

八潮でのフリーマーケットは先週の土曜日だった。
もう火曜日で仕事の方はない。赤帽は赤帽の人に聴くと月末だからと言う。
八潮では絵が沢山売れて描いた絵はほとんど無くなってしまった。
人も沢山で品物を並べるや否や並べる時間もなく
絵は売れた。
さすがに安いからかもしれないがそれより高い値段で買って頂く人も出てうれしい悲鳴だった。
しかし赤帽はさっぱりで平日は暇な日が多い。休日の絵を売る日だけが忙しい感じだ、しかし絵は月に一回がやっとで毎日が苦しい日々が続いている。

01_2


| | コメント (6) | トラックバック (0)

2012年10月18日 (木)

かまぼこの板に絵を描くコンテストで入賞

今電話があってかまぼこの板に絵を描くコンテストで入賞したそうだ。電話があってうれしい。
6.000人の中から選ばれたそうだ。
封筒が来ていたのだが全く知らなかった。
また一つ絵を長い間描いてきて良かったと思う。
とにかくうれしい、
誰にも喜びを分かち合ってくれる人はいないが
ただ一人喜んでいる。
感謝。
たまに良いことがあるから人生はうれしい生きていて良かったと思う。
また絵を描こう。
それが賞の意味だから。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2012年10月17日 (水)

学校の名前なんて

ドーナッツ屋でよくコーヒーを飲む。
良く行くから従業員と顔見知りになる。
学生のアルバイトと話を少しする。
勉強ができないから親に怒られると言う。
聴いていると同じ理系の学生で理系は勉強が大変だ。
聴くと東京電機大学だと言う。
なかなか名門の大学だから
たまたま北里大学の50周年のパンフレットがあったから見せて
あげた。
彼は成績がどうのこうのと言う。
理系って文系と違って高校の延長のような感じで
とても大学生とは思えない。
技術者を育てる所でもあるからかもしれないが今は理系の方が人気があるらしい。
手に職でも僕のように絵ばかりでは見当違いと思うが。
僕はそうは思っていない
東京電機大学の彼にこんなことを言った。
大学の名前ではない自分が幸せであるかどうかだと?
幸せでなければ辞めてしまえと言った。
が彼はなんか不思議なことを言う人だなと思っている感じだった。
自分でどう生きるか?自分自身が何なのか?
そう思わずただ回りに流されて行ってしまう。
そんなのが若いと言うことなのか?
あってもいないのに早いうちから疑問を持つ若者がやはり先に進む若者でありやはり変わり者が世の中を変えていくのだなと思った。ジョブスではないが変わり者変人こそ偉大な人物だと言うそういう若者はいない。僕も流されていたが流されようとせず相変わらず理系のくせに絵を描いている。
いつか夢であるが絵が医療やバイオの世界と繋がったらいいなあとありもしないことを考えてしまう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年10月15日 (月)

ハロウィンカード作成

0


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年10月13日 (土)

euのノーベル賞受賞おめでとう。

euヨーロッパ連合のノーベル賞受賞が僕はうれしい。
悪いけど母国の山中さんの受賞は自分の学祖がNHKで紹介されたことはうれしい買ったが、それを上回ってeuの受賞はうれしい。
日頃考えていたヨーロッパ経済の復活やヨーロッパの考え方がやはり反映されたことこれは世界がこれからヨーロッパ経済の方法を取り入れ平和と福祉制作に人々の幸せのために動き始めたきっかけになってくれればさらにうれしい
日本人が日本人の中でeuの方式を取り入れて行くことを強く希望したい。
でもこれはアメリカや中国にはあまり良い話ではないと思う。
今日そんなことを春日部のアナログレコード屋で話した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年10月12日 (金)

4匹完成

04


| | コメント (1) | トラックバック (0)

2012年10月11日 (木)

0号の薔薇

03007


| | コメント (1) | トラックバック (0)

2012年10月10日 (水)

絵の価格

昨日千駄木から千葉まで絵を運ぶ前に千駄木から散歩した途中画廊があってよった。僕と同じようなはがきサイズの絵があり、見ていたら価格が1万円だった。僕と同じように100円位の額に1万円と書いてあった。
何枚も売れたら大金持ちだなとその話を聴いて今日ある人が言っていた。僕ははがきの絵をその100分の一で売っていると思うといったい僕はなんだろう本当にバカなんだと心の中で笑いながらまたどこかの路上で売ると思う。
今日話した人がせめて1000円かなとか言っていた。
でも人がなんと言おうとどんなことをしても生きている限り絵を描きたい。
それは好きだからだ。
これからも私利私欲ををもった連中が現れても僕は座頭市みたくただ好きです。と言うと思う。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2012年10月 8日 (月)

ひっくり返り猫

02006


| | コメント (4) | トラックバック (0)

2012年10月 4日 (木)

世知がない世の中をまた感じた。

また世の中がせちがない感じを持つことが多くなった。
景気が悪いのも長くもうがまんも越えた企業や商店があきらめややる気のない顔をお金を払う側にまで向けてきて物を買うにも嫌がらせや気分の悪いサービスをするそんな気を持つ感じがする。
昨日立川で朝パンを買いに行ったらカードのポイントをつけるのだが出すのを忘れたらもうだめですと笑いながら店員に言われあっさり返された、どうもありがとうがとうございましたの一言もなくずいぶん腹が立ったカードを出せとしつこく言う店もあればずいぶんお客さんにたいして睨みつけたり笑ったりみがってで人に対して簡単に扱う人達だと思う。
そのくせ逆の立場だとうるさく言ってくる。
その後本当にレジは正しいかと思って20円引きと書いてあって本当に20円引きなのかと思い、また引き返しその店に行ってその店員に問いただしたら計算はあっていたがレジの機械を叩き付けこの野郎呼ばわり、自分の正当性をただすために威張った態度で襲いかかって来た、もう男同士なのでけんか寸前だった。
もう一人の店員が来て僕にすいませんと言って来たが。
全く本人は威張り腐ったまんま今度は僕のことを恐喝だと言い。
自分の正当性だけを主張していた。
9時に店長は来ると言うが来ないので
この会社のお客様相談室に電話してこのことを話した。

帰り道は警察に後をつけられ嫌な思いをしながら帰って来た。
この会社はあのローソン100である。
酷い会社だと思い。
やはり中国の撤退や中国の感情が出て来たのかな?
などと思いながら自分をなだめた。
日本で100円の商品を中国が売ることで日本の商店や企業が売れない利益が上がらない。
中国の尖閣諸島などの問題があるがこれは日本人の誰かが仕掛けているように思えて仕方がない。
僕は100円ショップは近いうちに無くなると思う。
国内で100円ショップはやって行けないのではないだろうか?と思う。
また100円ショップはアメリカが陰で動いている噂も聴く。
これからさらに食べて行けない人たちが増えていくと思う。
日本はこれからどうなるのだろうか?
自分も生活出来るのだろうか?
最近毎日思うことである。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »