« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »

2013年2月

2013年2月27日 (水)

吉田町ウエルカム展

吉田町ウエルカム展無事終了しました。
沢山の参加者で160名もの人が参加手頃な値段で参加出来る事がこのイベントの良さでまたいろいろな人が参加出来る事がやはり口コミで広がっている。更に大きくなるだろう。4月にはアーとアンドジャズ祭も復活。。

0


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年2月23日 (土)

変人

20代から30代の頃はみんなが同じ事がとてもみんな楽しかった。それはテレビを通じて昨日げばげば見たやドリフ見たとか共通の何かを感じた。
その頃いつも人と違った事をしようとし変人と言われたが。
でも今は何かみんな変人を探していてそんな変人を尊敬してしまう時代になってしまった。
だから僕みたいにいつも変人していてもむしろ僕はメジャーになっているのかな?
なんて思ってしまう。
それはうれしさでもあり
何か先を読んでないな。
なんて劣等感を覚える事がある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年2月15日 (金)

秋葉原の小さな喫茶店発見

秋葉原で男の人が一人で喫茶店をしているようで、

路地の奥に一件秋葉原では珍しいと思いながら、少し休んだ。01


| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年2月13日 (水)

祝日は久しぶりに美術館で遊ぶ

蒲鉾の板絵のコンテストで三菱美術館の館長賞を頂いたので
2回目の美術館の訪問だ。
今年の9月まで無料で入れるからだが
なんせ東京駅まで行くのが大変だ。
しかし大好きな
絵を見るだけでもがんばって行く。
この展覧会はロートレックと久しぶりのラツールとの対面
ドガの美しさに今までにない洗練さを見たことが印象深かった。

0


| | コメント (5) | トラックバック (0)

2013年2月 7日 (木)

人の事を言ってはならないのか?

人の事を言うな。自分は言われるのが嫌だ。いろいろ嫌な事を言われるのは誰もが嫌だ、
僕もそうだ。
しかし人の事の間違いや嫌いな所を言わなければただ黙っていては解らない。
しかし言えばどこからかまた言われる対象になる。
でもそうなっても言われても言っても言った方が人々のためになる。そして自分の恥もどうどうと人に言う。
そこで自分自身の心が落ち着き安堵する。
それはとても後になると幸福を感じる。
それは仲間を作る事でもなく
人と人が助け合う事と同じような気持ちになる。
言葉と言葉の助け合いそんな場所があれば最もすばらしい
それは過去の世界には教会やスラムや神社が宗教を通じてあるのかもしれないが、宗教ではもうどうにもならない世界がやってきているのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年2月 6日 (水)

孤独を知る

福沢諭吉の独立自尊と書いた一枚の皿は僕の家のちゃぶ台に長い間飾ってあった。
父が慶応義塾であったからかもしれないが
この言葉の素晴らしさは否定出来ない。
孤独を知る事は僕は大切な事だと思う。
それを世間では寂しいでしょうと言う。
それは自分が孤独が怖いからだと思う。
決して誰もが孤独が好きではない。
だから
人は悩み苦しみ孤独の戦いからのがれ
こういったブログやツイッターやこのフェイスブックを作り
進化して行く。
だが何をしたって一人は一人だ。
現実はたとえ結婚しようが何しようが
仕事しようが孤独なのだ。
死は孤独を知らなければ死には立ち向かえない。
生きる事は孤独との戦いの勝利のように思えてしかたがない。
前向きに仲間なんて詰まらないものに孤独を代弁するのではなく。
自分自身が生きることを知ることのように思えて仕方がない。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2013年2月 3日 (日)

新宿小田急で僕の受賞作品展示

蒲鉾の板絵コンクールの作品展行って来ました。
自分のピアノを引く絵がありきれいに装丁してあり
うれしかったです。
高校以来の大きな受賞でこれからまた
絵を描き続けていこうとまた思いました。
絵を描いて生活出来たらと思う毎日です。

0


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年2月 2日 (土)

パーティー

アメリカの映画を見ているとみんながパーティーをしていて
若い人たちが楽しそうにおつきあいをしたり
そこで恋が芽生えたり楽しそうにパーティーをしている。
日本はそういう光景を見た事がない。

そういう場がない。
スタバはちっとも帰らないお客さんをいつまでも何も言わずに
店まで閉めてしまってまで長い間いるお客さんにも遠慮なくいさせてくれる。

しかしその場に来る人たちがいずらくするのは
やはりそれを使うお客さんなんだろう。

日本はそんな些細な事ができない
なんとも程度の低い社会である事が日本人に生まれた悲しさなんだなと思わざる終えない。

もしいつかその場所に行くとたった一人の人間でも気が合う同士が会って男も女も楽しく会話ができるそんなパーティーが出来る場所が日本にあったら直ぐ行ってしまう。

ただ日本にたまにあるパーティーは値段が高すぎてとても行けない。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »