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2014年2月

2014年2月18日 (火)

ポアされようが誰にも相手にされなくても思う事。

自分が先生だと偽り、金儲けをする,
日展やそれらの先生は本当に絵や書道を教えて来たのではなく
金儲けや地位の為にして来た事で賄賂が発覚し去年の日展は大騒ぎとなった、
メディアにも報じられ、
先生は生徒に絵を買わせ、絵の本質ではないように教育してきた。
これがまた今回の佐村河内氏のことと重なる。
自分は先生としょうする敵でお掃除しに来たのではない。
ただおかしいと思う事で、本当の芸術や自由とは個人の個性をどう
いかしていかなければならないか?ということにはあてはまらないと思う。芸術活動は金ではなく、福祉であり愛に通じることでそれを作り上げることは苦悩の連続であり、悩みの連続だ、しかしいかにしてどう解ってもらえるか,どうやったら人に感動を与えてその人の心を慰めて行くか?
難しい難問を答えるべき手段と思える。
絵で愛を語る事が大切なんだろう?

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