サカナクション: シンシロ(2009年2月末迄期間限定生産価格盤)またサカナクションにはまっている。一人で赤帽の車に乗りながら歌っている。外から人が見ているときもある。サカナクションはそんな音楽だ。
深町純&ニューヨーク・オールスターズ: ライヴ映像がないが同じ深町純の作品 このアルバムはもっていないが この他にオンザムーブという作品がありこのアルバムが大好きだ。 ピアノ曲春夏秋冬は4枚のアルバムで 飲んでは弾く芸大卒の彼は飲まなければ天才だと 思う。現在も元気だからこの前府中の公会堂で公演をしていることを耳にした。
ブライアン・イーノ: ミュージック・フォー・エアポーツ(紙ジャケット仕様)芦川さんに会ってからもう30年余り経ってしまった。 そのとき彼から教えていただいたイーノだ。 アンビエントなんて言葉がなかったころ彼はイーノをかけていた。あの西武のアールビバンが懐かしい。 芦川さんは日本人でただ一人マリーシェーファーと会った方だから。
谷口宗一: SWEET LITTLE HEこのアルバムではないが最近毎日谷口宗一を聴いている。手裏剣と言うバンドがそうで彼はビーズのころにヒットメーカーだったみたいだ。今頃なんでと思うだろうが刺激的だ。
Eri: blueイギリス人の人と知り合いになりその人が作詞家で沢山CDをいただいた。そのCDを聴いていてお気に入りとなった。バックの演奏が個性的で面白いそして独特の声がまた気にっている。。
Hatfield and the North: The Rotters' Club10代位から20代はバージンレーベルの筆頭はマイクオールドフィールドだがその土俵の下にはこのハットフィールドやクラウスシュルツゴングなんかがありバージンの虜になった。
Mike Oldfield: Tubular Bells 2003エクソシストのテーマとなった彼の処女作
アラン・パーソンズ・プロジェクト: アイ・イン・ザ・スカイビートルズのミキシングをしたアランパーソンズでもビートルズの面々は気に入らなかったようだ何回聴いてもすばらしい偉大なロックだ、
Pat Metheny: Secret Storyパットメセニー、メセニーと言っては聴いていた。静けさと品の良い音楽ジャズでもない不思議な余韻彼はロックに近いでもヒップホップやレゲーのような感覚とは違う何かがある。
Emerson Lake and Palmer: Pictures at an Exhibition展覧会の絵はムソルグスキーの展覧会の絵をロック化した作品キースエマーソンはピアニスト即興が凄く腱鞘炎になってしまったELPはキースエマーソン。グレイグレイク。カールパーマーの略埼玉の浦和文化会館でコンサートをした時聴きに行った高校の時キングクリムゾンを聴くと同時に聴いていた。
キング・クリムゾン: クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)ビートルズを追い抜かした記念すべきアルバムこの時ビートルズの自爆から解放された心の中で微笑んだ。
キャメル: ムーン・マッドネス「月夜の幻想曲(ファンタジア)」(紙ジャケット仕様)キャメルは70年代プログレのまさしくファンタジーである。このアルバムが最初の一枚でよく掛けた一枚です。
西脇唯: 花明かり西脇唯さん中古CD屋さんで見つけお気に入り歌の声がふしぎな心地よさです
岩崎宏美: Happiness声が美しい日本のボーカルでこんなに旨い人はいないサラボーン何かを思い浮かべるジャズだと思う。とてもアイドルとかいうジャンルを超えていてソングって感じだ。
Mike Oldfield: Ommadawn高校の頃すり切れるほど聴いたアルバム音楽が好きになったきっ掛けを作ったクラシックよりも音楽の厚みを感じた。
ジョン・コルトレーン、マッコイ・タイナー、ジミー・ギャリソン、 エルヴィン・ジョーンズ: クレッセント高校の時JR(国鉄)焼津の駅前のジャズ喫茶で聞いた名盤
愛してる風味堂: 愛してる
call my nameMAY’S CLIFF EDGE: Dear...(DVD付) [CD+DVD] おじさんがヒップホップ聞いて悪い?すごく良い心は歳には関係ないよーーー
ワードサカナクション: NIGHT FISHINGNHK.FMで知った、彼らのお父さんがプログレを掛けていて影響されたようだ。とても20代の今の若者が作る音楽とは思えないこれもマックの普及が影響していると思った。
Ceremony高木正勝: Private/Public
野球の絵を描いて版画のモチーフのスケッチです版画にこの絵がでてきます。もともとマックで合成しながら絵を組み立てて行くためこのようなスケッチをしていきます。はがきの大きさなので100円で売ってます売れませんこれは一郎が好きなんで描いて見たもので野球は好きでないからと思っていましたがサッカーや野球を描きたくて描いてみたらわりと楽しいですねするより描くですね小学校のころ佐々木信也さんに野球を少しならって同級生が佐々木信也さんの娘だったから野球大好きでしたねでもスポーツは人間関係があっていやでお宅になりましたねでも純粋になることだとスポーツも絵もが芸術も変わらないナーーって思います。
2008年6月29日 (日) アート, スポーツ, ファッション, 心と体, 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき, 芸能・アイドル, 音楽 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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