イラスト

2009年1月13日 (火)

かえる完成

かえる完成してタックカフェさんに居座ることになりました。許してくれるかな?僕は許さなくてもかえるはなんとか置かしてください。m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
花とかお友達とでうれしそうです。赤帽の車のボンネットで寂しそうでしたが仲間と一緒で何かうれしそうに見えました。タックカフェさんもかえるがいくつ集まるか興味をそそります。また何点か作ってみてフリーマーケットで売りたいです。090113_12260001090113_12270001

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2008年12月29日 (月)

イラストレーター小林泰彦氏

小林泰彦さんに会ったのは25歳くらいかな?調布の飛行場でラグビーをすることになり練習した時会ったんですが
当時レオーネってスバルの車があって今のレガシイかな?でも4WDに乗っていて赤帽なんて考えてもいなかったからスバルってのもなんの興味もなかったころ彼はこの車が好きだったみたいだ。調布の飛行場は今でもあるけどそれっきりでいつも小林泰彦氏のことを思い出す。何かおとなしい単に静かな人でのほほんとしている。そういった落ち着きがこのようなイラストを生むのかな何て思った。

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2008年10月10日 (金)

池田20世紀美術館について

池田20世紀美術館に初めて行ったのは中学生のころ大好きだった美人の美術の先生とデート?行ったのがここだった、学校に行かなかったから特別なのか?先生はあまりうれしくはなかったみたいだけど楽しかった何年か前にここに赤帽で行ったがあまり変わっていなかった。少しばかり版画を売っていて見るのが楽しいこの美術館は日本でも現代美術をとても楽しい物にさせてくれる。解りやすい美術館で好い作品があるたまたま静岡だったから行けたと思う。今年宇佐見けいし(ケイシがまた難しい字です。)の個展があって行きたかった。宇佐見けいしは慶応大学の三田の図書館にあり今でも健在の画家である。僕の好きな画家の一人だ。
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宇佐見圭司

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2008年10月 3日 (金)

写真と絵の境界線

ニコマートで撮った写真です。色がデジタルでは出ない色を感じますが僕だけでしょうか?埼玉の畑に咲いていたんですが沢山ではなかったです。でも昨年撮った花ですね前回は白黒でマミヤRB67で撮影した作品ですが白黒なので作品って感じします。写真が記録や思い出なのか?それともアートなのかその境界線は難しいです。絵はあきらかに芸術性を感じますが写真は作品なのか作品であるならアートのように価値がでるのか?そこに絵と写真の違いがでてきますね?ニコマートで撮ったりブロニカで撮ったりしながらデジタルにない写真のアートを感じるのは僕だけなのでしょうか?何か絵と写真を行ったり来たりしているような気がします。20代の頃はリアルに描けないデッサン力がないことに辛さを感じましたが今はその悩みよりアートと写真の境界線で悩んでいます。
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2008年9月28日 (日)

オブジェ作りました。

また変な物を作ってしまった。前回スケッチした中でまた模索をしている。花のイメージになってしまったが立体で壷に花が入っているイメージです。プラスティックの粘土だけれど割と自分では面白いと思うがなんですか?って聴かれそうだ(笑)ヽ(´▽`)/でもこれの2作目を作りたいと思っている。これを更に真似しながら作って行きたいこの前の作品で花ではないのがあるのだがこの2つを合わせてみたらどうかなと考えているのだが?2008092714390000_2

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2008年9月23日 (火)

呪文

マイクオールドフィールドはこの作品を作った頃かなり自分が息ずまり作品も出来なくなって来たこれが呪文と呼ばれる作品である。この頃はプログレもあまり聴かれなくなりピンクフロイドが全盛の時代だがあとはそうでもなかった地道に発表を続けていた。かなりのノイローゼだったらしい。僕は毎日呪文を聴いていた。聴いても聴いてもあきないし聴けば聴く程新しい旋律が聞こえてきた。
この前僕が子供だったころと言う番組で芸術家くまさんが出て来たがくまさんのころと僕はよく似ていた僕はアパートの小さな倉庫によくいた。暗がりの中でぼーーとしていた。ボーーとしていないで働きなさいと言われてこないからまた困るがいじめられたのはそれかも知れない。くまさんは耳だが僕は食べ過ぎかも知れない今はもう白内障がかなり重くて絵が描けない時もあるでも手術で見えるようになり食べると絵が描けないそんな気持ちでいる。
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2008年9月16日 (火)

ハーバードの卒業証書の飾ってある喫茶店にまた来ました。

もう百合もなくなってきましたね?百合がきれいに生けてある店があって描きましたが今日ハーバードの例の喫茶店で百合だと解ると言われこの株のタッチが違うところが芸術家だとかってなことをおっしゃるのでブログにのせてみました。100円のスケッチですがなかなかこれも置いておいても売れません。またそう思いながらフリーマーケットしようかななどと考えています。今日はハーバードの経営者の方とお話しました。あちらも好きなことをおしゃっていましたが絵を見て関心を持っていただいてうれしかったです。
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2008年9月13日 (土)

版画.彫り完成

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近くの公民館で工作室を借りて版画の彫りの制作完成しました。(*^ω^*)ノ彡
それからおとなしく家で寝てました。
( ̄▽ ̄)
この前長野に行った姨捨の駅の写真が残っていたのでのせます。
この時は夏休みでこんなとこ人が来るの?って感じでしたがもう秋ですからもう何か懐かしいです。
このとき長野に池田満寿夫の美術館があるので行ってみたいなーーーなんて思ってパンフはあるけど
そのままです。池田満寿夫さんには会えなかったですが言うことがすごく好きでそこの美術館には足を伸ばしたいです。

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2008年9月12日 (金)

サクラコカフェ久しぶりに行きました。

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板橋の桜子カフェを訪問sakulakocafe は以前アクセサリーを飾っていただいたお店です。美人の素敵なママさんが経営してます、ここの手作り小物が好くて買ってますがもろ女ものです。僕は女物を持つ男で財布はキティーだったり袋はミフィーだったりします。(v^ー゜)ヤッタネ!!
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あたらしい人形また作りました。これを回転台にのせてぐるぐる回す計画です。ステージを作りたいと思っています。
これに演歌バージョンがあったらなどとまた考えています。

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2008年7月13日 (日)

恩地孝四郎

2008年7月13日
恩地孝四郎は日本版画創作協会の創設に加わった版画家です。この人不思議な縁があります。今日も浦和のレノンさんに暑かったから部屋から飛び出し避難涼しいマスターが版画の売り絵本を見せてくれたその中に恩地幸四郎の絵があり有名な谷崎潤一郎の自画像それを摺ったのが関根準一郎と言うおこがましい版画そのことを話すと実はこの人の孫同級生なんです。またもマスターびっくり僕のあこがれのマドンナなんです小学校の初恋の人お誕生日に彼女の家に行きましたがお父さんは油絵を描いていてそのお父さんが考四郎画伯彼女トン女でして当時から太刀打ちできないと言うより違う世界の方でもいつも見ていました僕は高井戸と言うところに住んでいて彼女は荻窪なので電車は同じバスに乗り換えて荻窪へいつも窓にちょこっと座るそこから顔が見えてあの頃から美人20代に会わなくて良かった(笑)それから25年位後横浜美術館で恩地孝四郎の個展があり見に行きました残念ながらマドンナには会えないけどパンフレットには名前がありあらためて違う世界の人なんだなーーーと実感しましたでもぼくはその版画と巡り会い日々版画を創作しています。日本創作版画協会とは一人で彫り一人で摺ることを目的にして真のヨーロッパの絵画の思想である絵の独立写真ができたため絵は伝える媒体ではなくなってしまった故に絵とは何かと言う大きな課題を版画の中で表現しようとした協会です。

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